リトルベランカの電動ラジコン飛行機のFAQ

DENDO(電動)ラジコン飛行機をDENDO(伝道)したい!

赤坂の三段バラ!

赤坂見附というよりもむしろほとんど赤坂に近く、料理の鉄人「道場六三郎」のお店を横目で見ながらさらに「みすじ通り」を赤坂の懐へ入るともうそこは日本というよりは韓国か中国かと思わせるくらい思い切りアジアしている界隈になります。居並ぶお店の中に韓国家庭料理「清進洞」があります。(チェン・ジン・ドンと読みます)こちらのお店はある方に教わったのですがいまでもそのおいしさが忘れられず思い出しては通っています。誰がなんと言おうが続きを読む

フライト時間の計算について

よくある質問で、「このバッテリーでどのくらい飛びますか?」というのがあります。もちろん飛行中のスロットルの使い方で同じバッテリーでもかなり飛行時間がちがってきますが、理論的には次のように飛行時間が計算できます。例えばあるモーターとペラの組み合わせでフルハイにしたとき20Ah 流れるとします。(これは実際に計測したり、またはモーターのカタログなどでおよその数値を知ることが出来ます。)バッテリーは15C放電可能なLipo11.1V2000mAhを使うと仮定すると、一 応30.0Ah(=2.0Ax15C)まで流せるので20Ahの負荷には充分対応できます。このときフルハイでどのくらい飛行時間があるかというと、1時間に20A流れるわけですから、2.0Aの容量を何分で使い切ってしまうでしょうかという質問になります。計算式は次のようになります。2.0A/20Ah x 60分=6分。すなわち、このモーターとペラの組み合わせでフルハイで飛ばしたら約6分でモーターがストップするということで す。しかし、常にフルハイで飛ばすわけではないので、平均で飛行中15Aくらい流れると考えると約8分は飛行可能というわけです。(2.0A/15AhX60分=8分)また逆に当然ですが2000mAhの容量全てを使うことはできない(リポが過放電 になってしまいます。)ので、安全のために6割使えるものと推測すると(2.0A x 0.6)/15Ah x 60分=4.8分、約5分弱ぐらいが実際の予想飛行時間となります。このように試行錯誤を繰り返して飛行時間の予想をしています。とにかく下記の計算式を使ってみなさんも飛行時間の予測をし、実際の飛行時間と比較してみてください。
バッテリーの容量

OHISAMA-DINING(オヒサマ食堂)

「オヒサマ食堂」という名前からどんなイメージのお店を想像されるでしょうか?なんとなくシャビーな定食屋さんをイメージした方も多いのではないでしょうか?実際はそういうイメージと異なり、続きを読む

四谷三丁目にある「八平」という京料理屋さん!

四谷三丁目にある「八平」という京料理屋さんで「はも」をいただきました。魚へんに豊かと書いて「はも」というだけあってなかなか味わい深いものです。身の中の細い骨が特徴でこれを抜くのが大変なので通常包丁で細かく「骨切り」をして湯引きし、梅だれなどでいただきます。普通だと湯引きした鱧の身を数切れ氷を入れた器に盛って出されるのですが、どうも冷えすぎて少し水っぽくなってしまう傾向があります。しかし「八平」ではそうならないように湯引きしたものをさらに表面だけ軽く炙って出してくれました。これが口の中でちょっと暖かく周りがかりっとして中がふんわり、京都からいらっしゃったオーナーシェフの心遣い、まさに絶品でした。
新宿区荒木町3第3ハルシオンビル2F 03-3341-3990 22:00ラストオーダー 日曜定休。

今週は新宿抜弁天なのです!

東京女子医大からほど近い抜弁天(ぬけべんてん)交差点近くにある「彦や」は知る人ぞ知る和食の名店なのです。オーナー一人で作るお店なのにメニューは毎日書き換えられるほど数多く、そのうえ手が込んでいます。またどれをたべても「うまい」としかいいようのないレベルなのです。手際がいいのか仕込がいいのかわからないのですが、お店が込んでいてもササっと出てきます。その中でも
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ワッツアップの社長、来日!

wattsup本日入荷したワッツアップの製造元RCエレクトロニクスのディレクターのキース・ブレイ氏が先週、来店されました。ディナーをとりながら、いろいろと新製品の情報やら、今後の展開について説明を受けました。いろいろと出てきますよ。ご期待下さいね!
リトルベランカ


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